一橋大学 ・ 雇用政策研究会

ディスカッションペーパーシリーズ



このページは科学研究費プロジェクト「労働市場の情報化・サービス化と外国人労働者の就労に関する実証的な研究」(研究代表者:依光正哲)による研究成果の中間報告の場として2005年にスタートしました。 2008年以降は倉田良樹を代表者とする科学研究費プロジェクトの中間報告の場として継続されています。



目次 (2005年度)


No.1 倉田良樹 「情報サービス産業における日中国際分業の一側面」(PDF)

No.2 宣 元錫 「韓国における非専門職外国人労働者受け入れ政策の大転換(PDF)
            −「雇用許可制」の導入:「研修生」から「労働者」へ- 」



目次 (2006年度)


No.3  金 善英 「日本の高齢者福祉サービス体制及びその役割」(PDF)

No.4 西野 史子 「日本の流通業店舗における雇用の多様化と人事管理-調査結果報告-」
    (PDF)

No.5 金 善英,倉田 良樹 「労働市場における介護サービス提供者の位置づけ」(PDF)

No.6 宣 元錫 「経済連携協定(EPA)と外国人ケア・ワーカーの受け入れ」(PDF)



目次 (2007年度)


No.7 宣 元錫 「韓国の移住外国人と外国人政策の新展開」(PDF)

No.8 津崎 克彦 「フィリピンパブをめぐる雇用・労働関係(PDF)
             〜日本における労働市場国際化の一側面として〜



目次 (2008年度)

No.9 李 惠珍 「日本におけるNGOの政策的影響力に関する研究(PDF)
             ―移住労働者支援団体を中心に―

No.10 松下 奈美子 「人口減少社会に向けた外国人労働者活用の試論(PDF)
               ―外国人単純労働者受け入れをめぐる議論を阻む背景と要因―」



目次 (2009年度)


No.11 津崎 克彦 「フリーター経験の持つ意味(PDF)
               〜流通小売業チェーン店舗勤務者に見る仕事と意識〜



目次 (2010年度)


No.12 松下 奈美子、倉田 良樹、全 熙培、宣 元錫、津崎 克彦
       「日本で働く韓国人IT技術者の意識 ―アンケート調査結果の概要―」(PDF)



目次 (2011年度)


(研究ノート)No.1 齋藤 早苗「職場と家族をめぐる父親のジレンマとそののりこえ(PDF)
                     ―男性の育児休業経験者を事例に―」

No.13 宣 元錫、松下 奈美子「日韓をまたがるIT技術者の移動:その政策的背景(PDF)
                    ―韓国現地調査を中心に―」